仮性包茎を切らずに治す長茎術がすごい!

日本人男子の7割は仮性包茎

どうも、全体の内の7割の中の一人にカテゴリーされるマツボックリです。

何が7割なのかというと、日本人男性全体の内の7割は仮性包茎だというお話です。

包茎といっても仮性包茎の場合は、特に問題ないのでそのまま放置する人が多いようですが、なんと手術によって切らずに治す方法があるらしいのです!

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包茎の種類

これは知っている人も多いかと思いますが、包茎には「真性」「カントン」「仮性」の3種類があります。

日本人の約7割が仮性包茎だと言われているということは、残りの3割が「真性」「カントン」「包茎ではない」と言うわけですね。

真性やカントンについては、治す方法としては手術で切るしかないということなのですが、仮性包茎であれば切らずに治す方法があるという事を知り、色々調べてみました。

長茎術

仮性包茎を切らずに治す方法、その名も「長茎術」です。

その名の通り、茎を長くして皮を余らせないという方法なのですが、具体的にはどのような事をするのかというと・・・

長茎術

このように、普段は体の中に埋もれているペニスの本体を外に引きずり出してしまうという方法なのです。

つまり本体が長くなる分、余っていた皮が余らなくなるというわけですね。

ペニスが大きくなる上に皮も余らなくなる!「すばらしい方法だ!これで銭湯でも堂々としていられる!」と思ったのですが、単純にペニスが大きくなるわけではないようです。

つまりどういうことかと言うと・・・

勃起した時に外に出てくる部分を平常時にも外に出しておくことでペニスを長くする方法なので、勃起した時の大きさにはあまり変化はないという事になります。

メリット

切らずに仮性包茎を克服できる。

勃起時のペニスの大きさも、おまけ程度に少しだけ大きくなる。

平常時の状態が長くなるので、銭湯で恥ずかしくない。

勃起してない状態を女性に見られても恥ずかしくない。

デメリット

勃起時の大きさはそれ程大きくならない。

費用が20万円~30万円程度と高い。

切る長茎術もあるので、切ってしまうと傷跡が残る。

術中は問題ないが、術後すぐは痛みを感じる。

治せるのは仮性のみで、真性やカントンは治せない。

長茎術の必要性

こうしてみるとデメリットも結構多いし、7割が仮性包茎ならそれほど気にする必要もないんじゃないか?とも思えてきますよね。

しかし一言に仮性包茎と言っても人によって程度の差は違うので、平常時があまりにも小さくて皮が余っている。

だから「他人に見られるのが恥ずかしい」というコンプレックスがある人にとっては、必要なのだと思います。

さらに、切らずに傷跡を残さずにコンプレックスを解消できるというのが最大のメリットなので、他人に見られても包茎手術を受けたという事実がバレないことが魅力なのだと思います。

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まとめ

長茎術で治せるのは「仮性包茎」のみ。

傷跡を残さないという魅力はあるものの、デメリットも結構ある。

余談ですが私マツボックリの兄、マツボックリブラザーズは真性包茎で、若かりし頃にがっつりと切る手術を受けています。

そして現在のマツボックリブラザーズはと言うと、結婚して普通に暮らしています。

その時の医者曰く、「使っている内に黒くなるから傷跡も目立たなくなると思うよ」だそうです(笑)

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